家族が語るもうひとつのハンセン病史

2020年から世界中で猛威をふるったコロナ感染。

現在でも感染症でなくなる方はおられ、必ず治る病気とはなっていません。

未知の感染症に対して、不安や恐怖が人々の生活様式の変化をもたらしました。

私たちは、患者さん、その家族、看護にあたる方へどんなまなざしをむけていたでしょうか。

 

病気に対しての情報や処方が間違っており、過剰な対応をしていたとしら、、、。

それを病院、保健所、学校、そして隣近所の住民がやっていたとしたら、、、。

ハンセン病を取り巻いていた社会はまさにその歴史でした。

その歴史は、正しく修正されたのでしょうか。

ぜひ、家族が語るハンセン病史のセミナーにご参加ください。

 

申し込みは窓口・電話・Googleフォームで受付しています。

申込フォーム

https://forms.gle/HMhfMJ18mYHZHTB9A